関ジャニ’s エイターテイメント オーラス

初めまして。 

これまで、ツアーオーラスを終える毎にたくさんの方のブログを読ませていただき、勝手に楽しんでいたのですが、今回初めてアカウントを作り、今ここに書いてみようと思いました、!初めてのブログで拙いところも多々(というか全部)ありますが、自動販売機のおしるこより温かい心で読んでいただければ幸いです。

 

すばるくんについてたくさん書きます。

 

わたしは今年からアルバイトを始めたためフットワークが軽くなった部分もあり、たくさんの公演を楽しむことができました。もう何年も追っているけど、今回のツアーで初めてオーラスに入りました。(歓喜)

 

まず思ったことは、

 

すばるくん好き!めっちゃ大好き!

 

ってことでした。当たり前だ。どう考えても当たり前だ。

残念ながら他の公演ではカメラを巧みに使いこなして使いこなしまくったエンターテイナースバルの生ウィンクなどのドームに激震が走るようなファンサービスを見れずに(見逃したのもあるけど)悔しい、!悔しい、!とレポをずっとずっと見てました。虚しさしかなかった。

 

ところが!オーラスでわたしが勝手に望んでたこと全てこの目に無事に焼き付けることができ、今日まで瞬きが惜しいくらいイケメンでした。本当にすばるくんはイケメン。共有したい。のでします。(ツアーは終わりましたが若干のネタバレになります)

 

まず、挨拶。

ちょっと高い声で明らかにテンションが上がってるのがわかる。かわいい。そして挨拶終わったかと思いきや、

「エイタ~~~~~~~~~~~~~~~(フェードアウト)」

ってすばるくん叫ぶんです。もう既に泣きそう。

わたしは今日まで、このセリフをずっと脳内再生しては泣きそうになっています(しかも電車で)。言葉にしづらいけどここ数年で一番心にグッときた。すばるくんが言うエイターには私たちが送る応援より熱いものを感じる。あ~~~~好きなんだな~~~~~~わたしこの人のこと好きなんだな~~~~~~って理解しがたい謎の黄昏モードに勝手に入りました。

 

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T.W.Lの「応援~マイクロフォンから~君に向かい歌ってるんだぜ~届いてますか(ニコッ)」

ここで思いました。いや、去年ずっと思ってましたが、わたしが好きになった頃はここまで柔らかい表情を見たことがない!好きになった頃のすばるくんは記憶には天邪鬼中の天邪鬼だった気がする。堪らん。かわいい。かわいい。ひたすらかわいい。が、

実を言うと、この曲は好きではありません…

理由はいろいろある。

ですが、ここのすばるくんのパートはそんなことは全くもって考えていない。とても大好きすぎて眩しすぎてあまりモニターを見れなかった…悔しい、!でもかわいかったことだけは覚えている。

 

次。

なぐりがきBEAT

今回のセトリのシングルの中で一番楽しみだった。だって、あんなにかわいいダンスないでしょ。そう。例のアレ。三馬鹿がくるくるするアレ。 よこすばがお尻を合わせるアレ。

三馬鹿のところは、あの数秒で三馬鹿の関係性がすぐわかる気がする。(あくまで想像だけど)みんな若干(勝手な妄想だけど)照れ臭そうに踊ってるのわかる。三馬鹿が本当にかわいい。もっと早くやってほしかった!!!

よこすばがお尻合わせてるのみなさん知ってますか?知ってますよね?あのところもっと光当てられてもいいと思うのにレポをあまりツイッターで見ない…ちょっと距離を置いてるのもアラフォー独特の空気というか、明らかに年下組と違う雰囲気で、かっこいいとかわいいのコントラスト。

これからテレビでたくさん披露されるのとても楽しみなんです!

あの、30代の方々の程よい脱力感が感じられるダンス、わきあいあいとした雰囲気、みんなの歌っているときの表情とかすべてがとても楽しみなんです!!

適度にキメてて、でも適度に(いい意味で)ふざけてるのとても好きなんです!!!

 

次。

アコースティックコーナーとハダカ

もうこれ本当にすばるくん確信×∞犯だと思います。これまで、す担の需要とすばるくんの供給の関係は一方的な需要が大きすぎてちょっとバランスがとれてなかったと思うのです。しかし、今ツアーでは、どう考えても、どう考えても、明らかに供給が大きい。すばるくんは、す担みんなが考えている、望んでいるものたちを遥かに超えた供給ばかりしてくる。今は、とても嬉しいことなのですが、反対に供給が大きすぎてちょっとバランスがとれていない。かといって、すばるくんがファンサービスを行うとみなさんはさらにいろんなファンサービスを求め(わたしだけかもしれない汗)、すぐにバランスが取れてしまうのですが...(笑)

特に、ItoUの「愛してるという、、、」にはエロさ、かわいさ、かっこよさ、誠実さ、優しさなどすべて感じられます。面倒なヲタクに育ってしまったため、泣いてしまいました。アコースティックコーナーのItoUは二回目なのに...面倒なヲタクだ。

そして、まさかのローリングコースター。泣いた。まさかハダカ以外ですばるくんのブルースハープを聴けるなんて思ってもみなくて、亮ちゃんひたすらありがとう。この曲を提案してくれてありがとう。そしてオーラスでやってくれてありがとう。すごい好きだったな~あのブルースハープ。心が軽くなるような音だけど、それでも温もりも感じた。すばるくんの体から出ている音のようで、聴いていて本当に気持ちいい。目覚ましにすると必ずすっきり起きれる自信しか出てこない。それと、やはりすばるくんは確信×∞犯なので、カメラ目線で何度もウィンクなり微笑みかけるなりたくさんのファンサービスを試みようとしてるのにカメラが...カメラが...カメラが...でも、ああやって寸止めも当たり前だが悪くはない。むしろ普通に良い。面倒でポジティブなヲタクだ。

ハダカは...ですよね、当たり前ですよね、誰もハダカが嫌いと言う人いませんよね。わたしはめっっっっっちゃ好きです。メロディーも歌詞も振り付けも、衣装も、全部全部大好きです。どうして2人ともあんな華奢な身体なのか。骨まで尊く感じてしまいました。まとめると大好きです。

 

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TokyoHolic・象・NOROSHI

TokyoHolicってすごいすごいすごい魅力あると思うんですよね。書けと言われても語彙が少ないので厳しい。でも、関ジャニ∞で過ごしてきた東京での生活は苦労という2文字で片付けられるほどの苦労とは言えないだろうけど、たくさんの苦労があったと思うし学んだこともほとんどだったと思う、その苦労と学んだことが関ジャニらしく明るく強気に貪欲に歌われてるなと思います。何か、生きてるな~と不意に思い、またも泣いてしまいました。唯一気になる点は、すばるくんあんなに低い体勢でタンバリン叩いて腰痛めないのかあ、わたしだったら必ずヘルニア起こしてるって意味の分からないことを考えてました。

象は、わたしの好きな箇所がたくさんあって、必ず涙と共に聴いています。

「閉ざされた心のドアは 内側からしかあけらんない」

第一涙腺ポイント。歌詞はすばるくんの声にあってるし、すばるくんの声も歌詞にあってる。すばるくんも好きだけど歌詞も好き。自分でやらないと!ってやる気を奮い立たせてくれるという感じです。

「生まれてくれて ありがとう」

第2涙腺ポイント。わたしのほうが生まれてくれてありがとうだわ泣泣(年下なのに)

すべてのものに感謝したくなる。すばるくんの優しいたくましい声がより涙を促してくる。

もっともっとありますが涙が止まらないのでここで割愛します。

NOROSHIは言うまでもなく例の部分、控えめのガールズのところですよね。ドームそろそろ割れるんじゃないの???という感じの歓声。すばるくんこんな歓声浴びて嬉しいだろうな~だってわたしも嬉しいもん~とまた意味のわからないことを思っていたことをこれを書いている途中に思い出しました。そんなことを思っていたせいか、別に涙腺ポイントじゃないのに泣いてしまった。力も抜けた。本当に泣くことしかしてない。だけど、本当に楽しい。

 

わたしはこうやって「尊い、尊い」と言いながら泣くことができる環境を当たり前だとは思わず、自分の身体をいたわってある程度のヲタクをやっていこうと思う。そして、恥ずかしながら、初めてのブログ投稿でこんなに語ってしまうとは...

 

長い長い文章にお付き合いいただきありがとうございましたm(__)m

 

 

 

夏が楽しみですね!!!!来週のMステも!!!!